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お酒が好きで利き酒師、焼酎アドバイザーを取得してしまいました。でも本当は自分が飲むのが好きだったりして・・・・

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2010年1月19日 (火)

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2008年3月 7日 (金)

寒の戻りで体調悪くなっていないでしょうか?

寒の戻りで体調悪くなっていないでしょうか?
黄砂に花粉となにかと体調を悪くするはなしばかり
こんなときは旨い料理に酒を飲んで楽しく楽しく行きましょ

お酒十四代の新酒第四弾 出羽サンサンが到着!長珍新聞も半年の熟成を開封です

食材も長崎のどぐろ、富山サワラ、静岡トビウオ、愛媛桜鯛、アイガモなどご用意してまーす

2008年1月18日 (金)

臨時休業

1月も半ばに入り寒さ本番

当店で扱う地酒造りも大変な時期であり・・・

1月20日日曜日ですが
そんな地酒の蔵に勉強に行くので
まことに勝手ながらお休みとさせていただきます。

これもよりよいお酒をみなさまにお出ししたいと感じておりますので

勝手ながら1月20日。21日と連休になります。

2008年1月 7日 (月)

利き酒会の写真UP

年末の利き酒会

みんなほろ酔い気分

たくさんのお酒を飲んでいただきました。

また今年もやりましょうね^^






2007年10月13日 (土)

ひやおろし

【冷や卸し(ひやおろし)とは?】
江戸時代中期、しぼられたお酒を大桶に貯蔵し、
外気の温度が冷えて、大桶内の酒の温度と同じくなる初秋に
小桶に分け、卸した酒が熟成度合いも良く、
ことのほかうまかったことがその由来となっています。

酒蔵は真夏でもかなり涼しく、保存されているお酒は
真夏でもさほど温度は上がりません。
それが外気も冷えてお酒の温度と同じくらいになった頃、
気温による酒質の変化の心配が無いということから
「火入れ」という殺菌作業を行わずに「生詰め」のまま出荷されます。


【生貯蔵酒/生詰め酒の違い】

出来たお酒―――――貯蔵――――瓶詰め―――→通常のお酒
          火入れ   火入れ
※通常のお酒は「火入れ」という殺菌作業を2回行います。
        
出来たお酒―――――貯蔵――――瓶詰め―――→生貯蔵酒
        生のまま貯蔵   火入れ
        (火入れなし)

出来たお酒―――――貯蔵――――瓶詰め―――→生詰め酒
          火入れ   (火入れなし)
                
出来たお酒―――――貯蔵――――瓶詰め―――→生酒
        (火入れなし)  (火入れなし)
        


中には「瓶火入れ」をした「冷や卸し」も季節の味わいとして出ています

初秋の季節の味わいをお楽しみくださいね!!


当店でもいくつかご用意しております

売り切れごめんですのでご勘弁を

2007年10月10日 (水)

さて・・

10月も半ばに入り
夜は寒いくらい・・・・

毛布を引っ張り出しての対応・・・
すこし風邪気味で始まった今週・・・

3連休明けとあって今日は暇かな・・・

さて今週はまだまだ週末もあいてるわけで

金曜日、土曜日まだまだ席あいてますよ~~~

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